MEDICOLAB

デジタルデバイスによる神経難病の疾患判定・病状管理プラットフォーム

2025年、働く人何人で高齢者1人を支えていくか、ご存知でしょうか?1.8人で1人を支える、と言われています。家族の生活を守るため働きながら、家族の通院にも全て付き添うというスタイルが、これからも続けられるでしょうか?大切な家族を守りたいと願う一方、全てを完璧にこなすのはなかなか難しいと思います。

わたしたちは、デジタルデバイスを用いて脳の病気の疾患判定や病状管理をサポートする研究開発を行っています。働く人が、大切な家族を守っていけるような製品・サービスの開発を目指しています。

井汲 一尋

井汲 一尋

名古屋大学医学部医学科卒。神経難病の専門医。

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